あっち?こっち?

Kodak BW400CN
でどっちなんだ?


Kodak BW400CN
でどっちなんだ?

OLYMPUS PEN-D2 Zuiko32mmF1.9 Kodak BW400CN
っぽい街灯。

OLYMPUS PEN-D2 Zuiko 32mm F1.9 FUJI neopan100
発射準備完了。
って風に見えたのですが、上手く撮れなかった。

OLYMPUS PEN-D2 Zuiko 32mm F1.9 Kodak BW400CN
素敵なセンスの家です。

OLYMPUS PEN-D2 Zuiko32mm F1.9 Kodak BW400CN
たぶん、駐車禁止、なんて書いていたんだろうなぁ。

OLYMPUS PEN-D2 ZUIKO 32㎜ F1.9 Kodak BW400CN
空き地。
家があったんだろうなぁ。
井戸だけ、置いてある。
使われているのだろうか...使ってないんだろうな。

OLYMPUS PEN-D2 Zuiko 32mm F1.9 Kodak BW400CN
蔵...ウチにも欲しい。

OLYMPUS PEN-D2 Zuiko 32mm F1.9 Kodak BW400CN
配管も美しさが必要だと。

OLYMPUS PEN-D2 Zuiko 32mm F1.9 Kodak BW400CN
う~ん、何の意味だろう。わからん。

OLYMPUS PEN-D2 32mm F1.9 FUJI Across 100
神戸で展示した一枚。ちょっとわかりにくかったかな?
もうデータはいいかっ。

OLYMPUS PEN-D2
これは阿倍野で...たぶん近鉄の中古カメラ市の日だな。
ふと目に入ったタイル壁。
午前中の光は結構好きですね。
交野の星田辺りをカメラ持って自転車でウロウロ。
怪しさ満点で不審者みたいですが。

OLYMPUS PEN-D2 Kodak Kodacolor 400
どうも散髪屋さんのようですが
最近、縦の赤青白のクルクル立て看板すら見なくなったのに
なんとこんなのがあるのね。カワイイ。
古い町並み、結構好きです。記録しとかなきゃ。
うさぎちゃんやボンカレーに続く第3段。

OLYMPUS PEN-D2 Kodak Kodacolor 400
交野市、私市辺りでの一枚。
けっこう自転車でウロウロしていると、
細い道の住宅街などでまだ昭和の香りがするあたりがチラホラ。
結構楽しい場所がある事が判ってきた。
また別のカメラでも持って走り回ってみよう。
有名な石切神社前の商店街での一枚。

Pen-D2 Kodak Kodacolor 400
結構おもしろ看板が多くて喜んで撮ってたけど
FTでは坂を上ってる時の写真は露出をミスり
真っ黒写真を多く作ってしまった。内臓露出計の感度設定ミス。
勘露出の感覚があればおかしいと感じないといけないんだけど...。
画角的にD2がベストだった。
ついでの持ち歩くには抜群だね。
京都東山三条付近の一枚。

OLYMPUS PEN-D2 KODAK Kodacolor 400
兄弟ゲンカがまだ終わらないカバン屋さんに行く途中。
脇道から境内を覗いた。
なんか神聖だと思っている寺社で、生活感が垣間見えると妙に微笑ましい気が。
これも周辺との違和感が気になる気になる。
で錆びてたり、朽ちてたりするものに妙に目がとまるんです。
自分はどちらかというと変わった方なのかと思いきや
ペンスケ展に見に来て頂いた知人や、お話したお客さん、など
結構そういう人種がいる事が判明。
なるほど。
神戸会場展示分、最後の作品。
同じく"廃"というテーマ分。

OLYMPUS PEN-D2 (Zuiko 32mm F1.9) FUJI業務用 ISO 100
お気に入りのカメラ屋さん、梅田のウオジカメラのオヤジさんお勧めの
フジフィルムの業務用フイルムを最近よく使っている。
シャッタースピードが遅い+ハーフだと
選択肢の少ないISO100のMade in Japanのフィルムは貴重な存在。
発色は私が撮るとネガなので地味。でも見せてもらったプリントはそんなでもなく割とイイ感じ。
なんかレッドエンハンサーを使ってるらしいなぁ。こんど探してみよう。
待合せまでに時間があったのでPen-D2をもってブラブラ。
ビルの解体現場に出くわした。日本は潰して建て直すのが好きね。
まぁそれで少ない土地・資源で経済が回転してるんだろうけど。
場所は大阪・御幣島周辺です。
神戸会場の前後半入替え後に展示させていただいた2点のうちの片方。
タイトルは"廃"(難しい方の文字で)
前半は優等生的な作品、後半は画的なクオリティよりも、ちょっと心に引っかかる感じの写真でまとめてみました。

OLYMPUS PEN-D2 (ZUIKO 32mm F1.9) DNP CENTURIA 100
初めて買ったセンチュリアの100ってどんなんだろう?とPEN-D2に詰めて散歩した時の一枚。
近所の川に一体型のパソコンが捨てられて横たわっていた。
pc88や、初代Macを高値の花だと感じて少~青年時代を過ごした私にとって
パソコンを川に捨てるという感覚は持合せていない。
時代を感じる。
この時も初冬で、露出がバラつくのはてっきり自分が悪いんだと思っていた。半分位は露出オーバーで使えない写真だった。ネガなのに。
ところで展示中にこの作品見られた方に
"これ、人の顔?パソコンが目で..."と言われた。
おお、いろんな見方があるもんだ。確かに左向いてる人に見える。
...というかそうしか見えなくなってきた。
神戸会場・前半分2つ目。

OLYMPUS PEN-D2 (Zuiko 32mm F1.9) FUJI fortia SP
冬(11月頃)にPen-D2に初めてリバーサルを詰めてみた。
最初は良かったが寒くなるにつれてシャッターが粘ってきて...。
ほとんど露出不良のフィルム上で数少ない使える写真だった一枚。
いつも狂う私の目測の割には珍しくピタっと当たった。
室内で薄暗く解放だったけれどレンズシャッターのお陰で手振れもしてない。
そして何より逆光には弱いPEN-D2のレンズ
室内だとこんなにきれいに前ボケが出るのも驚いた。
ハマるといいカメラですね。
ちなみに撮影場所は中ノ島ダイビルの中のカフェです。
初登場Pen-D2!
モノクロを詰めて撮っていたんですが
正直モノクロに慣れていなかった為
(ちゅうか初挑戦)全くダメダメ写真で
UPできませんでした。
ですので今回はカラーネガの
コニカミノルタ センチュリア 400で
桜ノ宮辺りを散策した時の写真です。
現像+取込でちょっと補正程度。
窓
正直露出に不安があったんですが、ネガなら大丈夫そう。
ただISO400はPen-Dシリーズの明るいレンズだと
昼間にNDフィルタ無しは厳しい。
工事中
あ、特になんでもない写真ですんません。
何が釣れるんだろう...。
OM-4+ZUIKO-50/1.8でセンチュリア400で撮った時の
発色が気に入らなくてガッカリしたんだけれど
Pen-D2に入れた今回は意外にしっくりくる。
相性いいのかなぁ。
か、カワイイ。
標準50mmだといつもなにか引ききれない感じがするので
35mm換算約45mmのレンズはお気に入り。
ただこういう時は寄れない...一定の間合いで逃げられてしまう。
XAよりシャープな印象だな。
ん?もしやXAが軽いから手ブレなのかな?
カバンにイレッパになりそうだ。
気に入った。
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